リケ女ママの特許翻訳
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2月4日~2月10日(第32週)学習記録①

(2017年02月07日)
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2月4日(土)~2月7日(火)

高分子関連②(約8200ワード)自力翻訳と公開訳文との比較。
<ビデオセミナー>
1692_コンタクトレンズ特許(Q&A)
1681_トライアルの受け方
1675_トライアルのお作法
1633_トライアル応募のための準備作業
1685_時間制限付トライアルの突破法

自力翻訳と公開訳文との比較に思ったよりも時間がかかってしまいました。
終わらないー、終わらないー、とか思いながらやっていたら、
ネバーエンディングストーリ―の歌が
頭の中をグルグル・・・。
実際、終わりがなかったら困るんですけど。。

ネバーエンディングストーリー、映画も歌も結構好きなんですよね。
てか、お子様向けファンタジー系映画、わりと好きなんです。
でも、もう30年以上も前の映画なんですね。
子供のころ、80年代後半くらい?に、
日曜洋画劇場かなんかで見たのを、しっかり覚えてます。
あの爽快な歌♪がなんだか、なつかしい。

ところで、”availability”っていう用語。
今さらですが、
だいたい、化学物質とその製造販売社名ととともに出てくる場合は、
「入手可能」などとと訳すことが多いと思うのです。

でも、そういう感じではなくて
「Due to their availability,」とかででてくると、
周りの文を読んでも
「その有用性から、」でもあってる気がするし、
「その入手し易さに起因し、」とかでもあってるようなきがするし・・・

ちなみに「availability」で辞書をひくと、
「入手可能性、有効性、有用性、使用可能性」あたりが、
一番の意味として、同列に並べられています。
これって、やっぱり少しずつ意味が違うし、
有用=役に立つ

入手のし易さ
とかって同じじゃないよな。

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